週末は、行者講帰山が重なる、夏の修行シーズン
一心: 各々の想いを神仏へ届けるために、心をひとつに、言霊を唱える。
その想いは、誰かのためであり、自らとの約束のためであり、次に
自然が教えてくれる、人間として大切なこと。
行事
真の自由とは
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真の自由とは
人として、おさめるべき義務と、責任を果たすうえである「自由」
自分が、ありのまま自分らしくいることに、最初から最後まで責任
どんどん自由になれる時もあれば、どんどん不自由だと感じる生き
そこの大きな違いは、いま自分らしくいれるまでの、ワタシを突き
そこにはきっと、怒りがあり、悲しみがあり、悔しさややるせなさ
でも、それらの感情や経験は、悪いことばかりではありません。
例えば、許すことは、誰か相手を許すことというよりも、怒りを持
受け入れることも、自由。
手離すことも、自由。
何事も、自分の意志で、選択し、決断していくことが、生きるとい

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写真は、修行(研修)のワンシーン。
瞑想〜登拝〜沐浴行〜五体投地 礼拝行〜護摩法要、そしてシェアリングと続きました。
ご参加された皆さまの、明日に活かせる気づきや、人への恩送りに







